【星降る高原キャンプ場】広ーいフリーサイトで前泊
【登った時期】2025年11月上旬
【同行者】なし
【星降る高原キャンプ場】というキャッチコピーの峰山高原リラクシアキャンプ場でこの年最後のテント泊。完全ベースキャンプ型テント泊でのんびり過ごし、翌朝はすすきで有名な砥峰高原までハイキングする予定だ。
【登った時期】2025年11月上旬
【同行者】なし
【星降る高原キャンプ場】というキャッチコピーの峰山高原リラクシアキャンプ場でこの年最後のテント泊。完全ベースキャンプ型テント泊でのんびり過ごし、翌朝はすすきで有名な砥峰高原までハイキングする予定だ。
【泊まった時期】2025年10月中旬
【同宿者】1名
「あさま山荘」と聞けば、鉄球どかーん破壊生中継のあさま山荘事件を思い出すが、全く関係ない温泉宿。
天狗が温泉に入ったために温泉の色が赤くなったという伝説のある温泉だ。
黒斑山登山の後、今年最後のテントを楽しもう!とテントサイトを予約していたのだが、夜半から大雨との予報があり急遽コテージに変更。

【訪れた時期】2024年10月上旬
【同行者】なし
雲仙普賢岳登山で訪れた雲仙温泉。
登山後の滞在中、地獄めぐりなど観光をしながら日帰りで温泉をめぐった覚え書き。
【訪れた時期】2024年10月上旬
【同行者】なし
雲仙普賢岳登山で訪れた雲仙温泉。
滞在中、日帰りで楽しんだ温泉のひとつ湯の里共同浴場だんきゅう風呂は雲仙温泉で最も古い共同浴場らしい。

【登った時期】2024年10月上旬
【同行者】なし
諫早駅から早朝発の島鉄バスに乗り雲仙温泉へ。
雲仙温泉街からは徒歩で標高差400m弱を歩き、やっとこ到着した仁田峠登山口。
第一展望所で平成新山を眺めて疲れをふっとばし、、さあ出発!

【登った時期】2024年10月上旬
【同行者】なし
公共交通機関を駆使し、博多からやってきた雲仙温泉街。
温泉街から登山口:仁田峠までは地図によると徒歩1時間15分ほど。

【登った時期】2024年10月上旬
【同行者】なし
所用で博多に出かけた。
用事を済ませた後は無理やり2日間滞在できるように調整し、温泉でゆっくりしようと目論む。
どの温泉に行こうかな。。
温泉情報やら交通手段やらを調べていると、博多から長距離バスで長崎方面まで行けることがわかった。
そこで突然浮上したのが雲仙普賢岳。
温泉も楽しめて、半日ほどで登れそう。
よし!九州の山初挑戦!
公共交通機関を駆使してスケジュールを組んで行ってきた。

【登った時期】2025年7月上旬
【同行者】1名
梅雨真っただ中の日程のため、温泉巡りを楽しんで登れれば登ろうか、という気分で訪れた乳頭温泉郷。
天候不良の際は登山はしないつもりなので、ばっちり雨が降っていればあきらめるところだが、、待っていたのはなんだか中途半端な天気。
麓で温泉を巡りながらのドライブ中、空は晴れたり曇ったりとまずまずの天候。
さっぱりとあきらめるには惜しい。
さあどうする?

下山後に入浴予定のある時はシャンプー+コンディショナーを持参したい派だ。
液体タイプの詰め替えと持ち運びが面倒で固形のバータイプに変えてみたら、荷物に圧がかかっても安心だし、小さくカットして持ち運べばわずかながら軽量化にもつながった。

【登った時期】2025年6月下旬
【同行者】1名
兵庫県加東市の三草山は源義経が平資盛を夜半に襲撃した三草山合戦の舞台として有名で、源平合戦好きにはおそらくグッとくる山。
そして、知る人ぞ知る【全国ため池数1位】を誇るため池王国兵庫県で最大のため池:昭和池を眺めることができる山。
○○で一番○○という数値に弱い私にはグッとくる山なのだ。