2025-01-01から1年間の記事一覧
天狗が温泉に入ったために温泉の色が赤くなったという伝説のある天狗温泉浅間山荘。山荘、コテージ、ロッジ、トレーラーハウス、キャンプなど盛りだくさんな宿泊施設の中からコテージに宿泊
雲仙普賢岳登山で訪れた雲仙温泉。 登山後の滞在中、地獄めぐりなど観光をしながら日帰りで温泉をめぐった覚え書き(小地獄温泉館・ちょっこっとよかゆ・雲仙新湯温泉館)
雲仙普賢岳登山の後は日帰り温泉めぐり。雲仙温泉で最も古い歴史を持つ共同浴場である湯の里共同浴場だんきゅう風呂は熱すぎる湯が魅力
平成新山ができるまでは長崎県最高峰だった普賢岳1359ⅿへ。仁田峠登山口からあざみ谷経由コースでピストン登山。普賢岳山頂から平成新山の荒々しい姿と360度の大展望を大満喫。
雲仙温泉街から雲仙岳登山口:仁田峠までは車が無いので徒歩でてくてく。整備された遊歩道と山道にしっかりした道標で迷うことなく歩けるがこれが地味にしんどいのであった。
博多から長距離バスと島鉄バスを乗り継ぎ、公共交通機関利用で雲仙普賢岳に登ってきた。半日ほどで登れるけれど登山口仁田峠まではなかなかに遠い。
梅雨真っただ中の日程のため、温泉巡りを楽しんで天候がよければ秋田駒ケ岳に登ろうか、という気分で訪れた乳頭温泉郷。麓は晴れだがガスガスの山頂になんとか登ってきた。
登山用のシャンプーとコンディショナーを固形タイプに変えてみたら、荷物に圧がかかっても安心だし、小さくカットできるのでわずかながら軽量化にもつながった。
整備された岩場や気持ちの良い尾根道が楽しい初心者にもおすすめの三草山。コンパクトにまとまって4時間ほどで歩けて兵庫県最大のため池:昭和池の展望も美しい。
スリーピングマットを座椅子にできるSEA TO SUMMIT(シートゥサミット)のエアチェア。テント泊のくつろぎ時間が快適に
夏山登山道を登り、行者コースで下る大山登山。それはそれは長く続く階段を乗り越えればそこには日本海を臨む大展望が開けていた。
伯耆大山夏山登山口のすぐそば。モンベル大山キャンプサイトに泊まって伯耆大山に登った。広くてゆったりしたキャンプサイトで快適な前泊を楽しめる。
花巻温泉郷の一角、豊沢川の川沿いの一軒宿大沢温泉。 旅館棟の【山水閣】、築200年以上と伝わる自炊棟【湯治屋】、茅葺屋根の別館【菊水館】の3つの棟に分かれている。今回は旅館棟の山水閣に宿泊し湯めぐりを楽しんだ
花巻温泉郷の一角、豊沢川の川沿いの一軒宿大沢温泉。 旅館棟の【山水閣】、築200年以上と伝わる自炊棟【湯治屋】、茅葺屋根の別館【菊水館】の3つの棟に分かれている。今回は旅館棟の山水閣に宿泊し湯めぐりを楽しんだ
JR北上線ほっとゆだ駅に隣接、というか駅舎の中にある日帰り温泉施設で立ち寄り湯
秋田との県境も近い岩手県湯川温泉・萬鷹旅館ですっぽんフルコースに挑戦。 小さな宿だがお湯はしっかり源泉掛け流し。
荒地山からなかみ山を経て魚屋道から高座の滝へ下りるコースはこの時期ツツジで彩られる。 道迷いして反省した後は恒例のおたまじゃくし見物も。
テント泊復習のためにおとずれた神戸市立自然の家。 久しぶりのテントも無事に設営でき、くつろいでいたところに現れたのはいわゆるトナラーだった。
リニューアルされた神戸市立自然の家のソロテントサイトでテント泊のおさらい。 きれいな施設が整っており、テントの初練習にもぴったりではないかと感じた。
久しぶりの山歩きは足慣らしに高座の滝から風吹岩を経由し横池へ。おたまじゃくしはまだいなかったがひしめきあう卵に心が騒ぐ。
江田島荘のえたじま温泉で日帰り湯。源泉掛け流しの絶妙なぬる湯と海の中に浮かんでいるような感覚を味わえる寝湯で安らぎのひとときを楽しんだ。
白浜温泉を代表する立ち寄り湯の崎の湯。海と一体感のある露天風呂として有名だ。女湯では桧風呂からは太平洋の絶景を見晴らし、砕け散る波!は岩の向こうに感じることができた。
川湯温泉の冬の風物詩:仙人風呂は水量の少ない冬の間のみ、大塔川をせき止めて作られる巨大露天風呂。水着着用必須なので気兼ねなく囲いも屋根も無い開放感を満喫できる。
日本三古湯(道後温泉、有馬温泉、白浜温泉)の一つとして開湯1,400年を数える有馬温泉。異なる泉質の金泉・銀泉のお湯を気軽に楽しめる公共浴場【金の湯】【銀の湯】がある。 六甲山登山の後はいつも【銀の湯】にお世話になっているが、やはり有馬温泉の花…
標高約1500m。北八ヶ岳山麓の登山口に建つ静かな一軒宿、稲子湯旅館でシュワッと炭酸泉